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認知症とアロマの関係

認知症予防にアロマが効果的◎

某医学番組で紹介されたアロマオイルをご存じですか?

 

昼と夜に、『ある』アロマオイルを嗅ぐことで

 

認知症予防になるそうです!!

 

嗅覚を利用して認知症を予防する内容が取り上げられていました。

認知症とアロマは何故良いのか?

人の嗅覚と、認知症の関係

人の嗅覚には、海馬という記憶をつかさどる部分と直結しています。

認知症が進行すると、嗅覚の神経(嗅神経)にダメージが当たってしまうそうです。
そのため、嗅覚と脳は直結していることから、徐々に記憶に必要な海馬に影響を与えてしまうそうです。

つまり、適切な香りを嗅ぐことで嗅覚の神経(嗅神経)を刺激⇒嗅覚とつながっている記憶に大切な海馬を刺激して活性化させるということです。

このことで、認知症の予防や改善に繋げるそうです。

 

『ある』アロマオイルは1つだけではなくブレンドしたもの、植物性由来の天然100%(科学合成されていない)で効果がでるそうです。

 

そして使用する時間も重要です!

昼のアロマは♪
神経細胞を『活性化』

夜のアロマは☆
 神経細胞を『鎮静化』

で…肝心の、『ある』アロマオイルとは!!

昼アロマ

『ローズマリーとレモン』

午前中に2時間以上嗅ぎます。

ローズマリーには集中力が高まり、レモンには高揚効果があるそうです。

〈昼用全成文〉
ローズマリー精油
グレード 100%ピュア
学名Rosmarinus officinalis
原産国 フランス
抽出方法 水蒸気蒸留法
抽出部位 ハーブ(葉と花の先端部)

<レモン精油>
グレード 100%ピュア
学名 Citrus limonum
原産国 イタリア
抽出方法 低温圧搾法
抽出部位 果皮



夜アロマ

『ラベンダーとオレンジ』

就寝の1時間前から2時間以上嗅ぎます。


〈夜用全成文〉
<ラベンダー精油>
グレード 100%ピュア
学名Lavandula angustifolia
原産国 フランス
抽出方法 水蒸気蒸留法
抽出部位 花


<スイートオレンジ>
グレード 100%ピュア
学名 Citrus sinensi
原産国 オーストラリア
抽出方法 低温圧搾法
抽出部位 果皮


昼夜アロマの使い方は?

 

ティッシュ等にしみ込ませていつも持ち歩いて香りを嗅ぎます。

 

また、アロマストーンを2つお求めいただければ

いつでもどこでも 2種類のブレンド精油の香りを持ち歩く事ができます。

アロマを使うときに気を付けて欲しいこと

*アロマを嗅ぐときの注意

アロマオイルは鼻に近づきさせると、脳が嗅覚神経と直結に繋がっているだけでなく痛みの神経にもつながっているようでです。

そのため、不快感や頭痛がでる場合もあります。
その場合は直ちにご使用をお控え下さい。

■ 使用上のご注意
柑橘系のアロマオイルには光毒性(皮膚に着いたオイルが紫外線にあたると、肌に刺激を起こす)がありますので注意して使用ください。

 

 

*昼アロマ(5ml) … 800円

 

*夜アロマ(5ml) …800円

 

☆昼・夜アロマ2本セット …1500円

 

販売中です!(*^^*)

 

 

*当店で販売のアロマオイルは製品の開発から出荷の段階において、安全管理の信頼おける業者を選び仕入れしております。